北九州市小倉南区にある整骨院です。交通事故、肩・首・腰の痛み、スポーツ傷害などお気軽にご相談ください。 |
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カテゴリー 2016年08月10日
肩が痛くて挙がらない-施術例肩を挙げようとすると、痛みで挙げられないとのことで来院。
検査をすると、肩周りの筋肉が緊張していて、関節部を触ると強い痛みが あったため、肩関節内で炎症が起きているのだろうと判断 肩関節部に超音波治療器をあて、肩周りの筋肉調整を行う。
施術後はだいぶ楽になり肩が挙がるようになったとのことなので 何度か来院して頂くことにして今回の施術は終了としました。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 2016年08月09日
片頭痛-施術例小学校に上がる前のお子様が最近片頭痛を起こす回数が増えてきたとのことで来院。
検査をすると、首の緊張が強く、首周りのリンパの詰まりが見られるのでこれが原因だろうと 筋肉調整を行い、一週間様子を見てもらうことに。
一週間後 前回の施術後から、片頭痛は出ていないとのことなので 何度か施術を続けて見て様子を見ていくことにしました。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 2016年08月08日
膝痛を予防する方法膝痛は特にスポーツをする方や50代以降の方などに多く見られます。
スポーツをする方は、筋肉や靭帯などの疲労による損傷などが原因になることが多いですが スポーツに関係なく起こる膝痛は膝や太もも周りの筋力の低下や柔軟性の低下が原因に なることが多い気がします。
膝は酷く痛めてしまうと、完全に回復させるのに時間がかかる上に場合によっては 完全な回復が難しいことがあります。 膝は日常動作である、歩くという行動に非常に重要な部位ですので出来るだけ 痛めないように予防していくことが大切です。
膝痛を予防していくためには何をするべきか スポーツをされる方では ・運動後のアイシング ・足首、膝、股関節のストレッチ ・太もも周りの筋肉をマッサージなどで疲れを取る などが挙げられます。
スポーツをしない方の場合 ・太もも周りの筋肉トレーニング ・膝周りの筋肉のストレッチ などです。
一番大事なのは太ももの前面の筋肉ですが、そこばかりを鍛えて 他の部分とのバランスが崩れても、痛めやすくなってしまいますので 出来るだけ、全体的に鍛えていくようにしましょう。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 2016年08月06日
膝を曲げると痛い-施術例膝を曲げると痛みがでて、最後まで曲げられないとのことで来院。
検査をすると、太もも前面の筋肉と外側にある、腸脛靭帯が過緊張を 起こしていたので、これが原因だろうと筋肉調整を行う。
施術後はかなり楽に曲げられるようになったとのことなので、何度か来院して 頂くことにして、今回の施術は終了としました。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 2016年08月05日
膝が痛くなったらまずすべきことは?膝は体を体を支えるだけでなく、体重を支えながら、沢山動かなければいけないため とても負担がかかります。
悪いままにしておくと、どんどんと悪くなっていってしまうので、そうなる前に 早めに治しましょう。
膝に痛みが出る原因としては、まず多いのが膝周りや太ももの前側の筋肉の問題です。 この筋肉が硬くなると膝関節やお皿の動きがスムーズに出来なくなるので その影響で痛みが出ることがあります。
次に使いすぎによる炎症です。 これは沢山歩いたりなどで膝に過度な負担をかけた場合に膝関節に炎症が起こる ことがあります。 炎症は酷くなると、膝に水が溜まったり、骨を壊し変形させてしまう原因にもなります。 炎症がある場合は、しっかりとアイシングすることで治まります。
その他に靭帯の損傷、関節のズレなどがあります。
太もも周りの筋肉をほぐしたり、アイシングをしても痛みが治まらない場合は 整形外科で診てもらうか、お近くの治療院で診てもらうことをお勧めします。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 日程をチェックして小倉南区のアイライフ整骨院へご予約ください 小倉南区にあるアイライフ整骨院では、お知らせページにてお盆休み等のご案内や、営業時間の変更などをご案内しております。当院はご予約優先ですので、事前にご予約いただければ確実に施術をご提供できます。当日のご予約は、お知らせページで営業時間等をご確認のうえ、お気軽にお電話ください。 |
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